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真法響伝

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  • 08/24/02:22

日月神示 第八巻 磐戸の巻 第十七帖

この神はよき臣民にはよく見え,悪き臣民には悪く見へるのざぞ,鬼門の金神とも見へるのざぞ,他はクルクルと廻るのざぞ,仕合せ悪くとも悔むでないぞ,それぞれのミタマの曇りとりてゐるのざから,勇んで苦しいこともして下されよ,上が裸で下が袴はくこと出て来るぞ。神が化かして使うてゐるのざから,出来上がる迄は誰にも判らんが,出来上がりたら,何とした結構なことかと皆がびっくりするのざぞ,びっくり箱にも悪いびっくり箱と,嬉し嬉しのびっくり箱とあるのざぞ,何も知らん臣民に,知らんこと知らすのざから,疑ふは無理ないなれど,曇りとれば,すぐうつる,もとの種もってゐるのざから,早うこの神示読んで洗濯して呉れよ,どんな大峠でも楽に越せるのざぞ,神の道は無理ない道ざと知らしてあろが。ミタマの因縁おそろしいぞ。上下わき上るが近うなりたぞ。一月十四日,○にゝの一ニか三。 

岡本天明「ひふみ神示」銀河の本舎(コスモ・ビジョン)より引用 
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